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ちょっとした空の写真 [空]



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このところの空のきれいさは、感動的




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でも、すこし色味が違って写る....



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家のノウゼンカツラも咲き始めましたよ

(ここは、うちではないですが...)



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台風の後の雲景色には、上ばかり見て歩くので危険です



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職場から少しバスに乗り、ホームセンターで

メダカを20匹ほど買った。

家の水連鉢に入れた。

越冬してくれたメダカも10匹くらいいる。

冬には、水槽に入れて部屋に移そうと思いつつもやっておらず...




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ホームセンターで この花も売っていたけど

あまり生きがよくなかったのでやめてしまいました。

やっぱり、地で自然に生えちゃっているのは元気そうだ。



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空の.... [空]

空を見ていた。

太陽が、雲に隠れてゆくと

それまで まぶしくて見えていなかった

雲の層の繊細な起伏が浮き立ち、

細い雲の切れ間という切れ間から

光が放射線上にあふれ出た。

夕日を探して追いかけて行きたくなる、瞬間....

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京都のビルの隙間の光....



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ひかり [空]

その空は、夜明けだろうか?

その空は、夕暮れだろうか?

あなたには、どちらに見えるのだろうか?

あなたは、まるでかぐや姫のように その心をどこかに隠している

人の心が信じきれずに

不安で不安で何度も何度も人の心を試す

幾度でも試せばいい、その魂が鎮まるまで

恐れなどなくなるまで信じきれるまで、幾度でも試してごらん、

篩にかかった目の前に誰がいるのか、残るのか

その時、あなたの心に何が残るのか、何が芽吹くのか

きっと、最後の灯火、目指すべき光があなたの目の前に現れて

あなたを光のもとへといざなうだろう

 ・

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夜と昼のあを [空]

 

 

 

 

 

 

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 新年ということで 早く帰れるのがうれしい....

まぁ、今日までだろうけど。

そうすると こんな時間の空が見られる。

こんなあをい色の空に ぽつんぽつんと街灯がともっている景色が好きだ。

夏と違って 蝙蝠が飛んでいないのが

すこしさびしいけれど....

 

 

 

クリスマスシーズンのイルミネーションというものは

どうも苦手だ。

色彩が騒がしくて うっとうしく感じられる。

樹に巻きつけてあるものは、みているだけで

なんとなく圧迫感というのか窮屈に感じられる。

こんなことを思うようになったのは、いつからだろう。

樹の植え替えとかするようになってからだろうか?

とはいえ、枯らしてしまったりそれほど手間かけたりしていないのだけども。

原宿で 初めてイルミネーションを見た時には

「子持ち昆布だ」と思った・笑。

 

 

 

 

 

 



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うまく撮れなかったけど.... [空]

 

 

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風もない地上と風のある天上....

 

 

 

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 朝の空のはじまりの空気、

歩いて出勤したほうが写真も撮れそうだけど

結局、40分早く出られないという根性なしのわしだ。

 

 

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 空のさざなみ....

結局、天も地も 同じなんだと思った。

 

 

 



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空ばかり見ている [空]

 
 
 
 
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 秋になると 空の景色が気になって
上ばかり見て 通勤する日々.....
 
 
 
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まぶしい光と 雲の立体感
 
 
 
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やっぱり、空には雲があったほうが好きだ 
 
 
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 先日の早朝勤務の時の月  
 
 
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 大阪の街頭、きれいに撮れた
 
 
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とあるライブハウスにボスのポスターがありました・笑。 
(よく見ると名前入っているけど....)
 
 
 
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不思議な光の光景、
 
ひとりの人を核に
出逢った人たちという不思議な光の光景でした。
 
 
 
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そして、光の帯(うまく写っていないけど)
昔は、これを見ているのがすごく好きで
雲の隙間が変わるたびに
この光の帯か動く様子が好きでした。
 
 
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そんな空の景色を見るのとおなじくらいに
好きな景色....
 
 
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天にも地にも
素敵は たくさん存在する。
 
 
 
 


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初雪、まだまだ... [空]

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気持ちのいい空です

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昔は、空ばかり見ながら歩いていたので

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結構、どぶに足を突っ込んだりしていた

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30年以上前のどぶ板は、結構ぐらついていた物も多かったのか

通学途中、特に帰宅途中は夕空を眺めながら歩いていたのでよく落ちた

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雲の奥に太陽

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まるで雪が積もっている大地が空にあるような感じに見える

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飛行機が、点に写っています 

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そして、1/14 初雪が降った

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行きも帰りも徒歩、、、40分かかる。 雪だと60分くらいかも。

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雪と雪の間に解けた水がたまっていて結構面倒だ

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そして、翌日も徒歩.....

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昨日のブーツが湿ってしまったので

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こんな靴しか、靴底がごつごつしたものはなく、

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これからライヴに行くような格好になる....

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どこを通るとしても下らねばならないので

手すり付の階段を選びました

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雪かきしているところとしていないところの差を実感しつつ、

「雪かきしてくれた人達が、明日筋肉痛になるべくなりませんように」

などといい人のような心持で祈りつつ歩くのであった

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そして、夜の天の眼をはじめてみた

うっすらとした雲の向こうにぼんやりと月の所在がある

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雪かきの仕方も下手な東京者は

かき集めた雪の置き方も置くべき場所もダメダメだなぁと

とても歩きにくい道のりでした

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明日、この坂を下れるか?

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いろいろと歩きながら、翌朝の通勤通路を思案するのです

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晴れていたら自転車を使用したけれど、

曇天だったので また、徒歩.....とほほっ、へへへっ

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そして、三日月の夜空はひえひえだ

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まぁ、明日は自転車だなぁ....

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そして、晴れたので自転車で

連日の徒歩通勤で 脛のあたりが筋肉痛

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途中の畑は、雪が残っている....

屋上は、どうなっているのやら、見ていない

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明日は、またホームと病院なので晴れていてほしい。

テレビは、間に合わなかったので

日曜日にでも、持っていくしかない。


敬老の日前日の [空]

と、いうことでタイトルに特に意味はない(申し訳ない)。

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トイレの窓際、、、

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階段の出窓のポトスと右は水入れ、、、

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庭へ上る螺旋階段途中、列を成す雲たち

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白い百日紅、下のスイレンの鉢に花びらが落ちる

一つだけ、スイレンのつぼみがあった、明日見られるかも。

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種が落ちて我が庭育ちのチビねむの木の花、、、

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まだまだ、雲の行列は続く

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こちらも種が落ちて我が庭育ちの百日紅のかなりチビ木。

でも、白いほうだったと思っていたが、紅色よりも淡い。

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これも我が庭育ちのチビランタナ、今年最後の花か?

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日が沈むぞっ!!!

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紫式部、自ら種まきまくりで増えすぎている。

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これは、我が庭育ちの桜の木の葉、いい色に秋を告げております。

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ノウゼンカツラは、まだまだ咲きそうです。

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ヤフーオークションで買ったビデオを観た。

山本精一さんの16年前くらいのものかな?

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この色彩のイメージとはちょっと、かなり違う映像で、、、よかった(笑)

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カラーですが、映りが悪いのでモノクロにしました。

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デジカメでモニターを撮ったのですが、フラッシュたいてしまった。

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ごろんっと転がって、、、この丸いのにあたって音が・・・

ゆっくりと両手を挙げて

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ドラムに、、、

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スティックを使わずに 手でのドラム、、、

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これが、、、ほんとうによかった。

なんていうのか、物と物との音ではなく、物と人との音、

しかも とても細やかな音が出せ、音もずしっと来る。

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画像はよくない。

映像も 普通に撮った感じだった。

ただ、『音』が溢れている。

私がずっと観たかった、映像から音が飛び出してくるような感じだった。

灰野さんの「パーカッションダンス」くらいに好きになった。

こんなドラムのライヴを聴きたくなった。

今はやらないのかな? 是非に聴きたい。

勝手に撮って勝手にネットに映像を流すことへの防御として

ライヴのビデオを残さない山本さんのこれからの映像を

残して欲しいなぁ。

撮りたい気持ちは、私にはすごくわかるし、

きっと、私もその人たちと同じ"寄生虫"なのだろうと感じることもある。

私が撮らせてもらえたライヴ映像は、自らネットで流すことはないだろう。

そして撮らせて頂いたライヴの内容に対して、自分の撮ったものはかなり拙いものだ。

申し訳ないほどに、、、

そのビデオが、そのままではなく、

むしろ、ライヴでの音、空間で充満する音、

その違いは、かなりのものだ。

今までに観た市販されているライヴビデオで

よかったものは思い出せない。

プロが撮っても その程度なのだ。

自分が行ったライヴのものを見ても実感する。

ただ、観る聴くチャンスのなかったライヴを残しておいて欲しいとも思う。

わがままだけれど、いつか誰かに観て聴いてもらいたいものもある。

あの生のライヴのような臨場感のあるビデオは撮れないものなのだろうか?


この空の下・・・ [空]

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この空の下に それぞれの思いがある。

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街灯の光がぼんやりと灯る頃、

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闇と光が、混在する時間、

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小さな川に空が映る。

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私は、街灯も結構好きだ。

かなり、いろいろな種類があるとつくづく思います。

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同じものなのに ちょっとした加減で違って見える。

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空があまりにきれいなので

写真を撮りたくて自転車を止めカメラを探そうとして

自転車ごと倒れてしまい、アザが・・・

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しっかし、どうしようもないくらいに空がきれいだ。

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なんなんだ、この繊細さは

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この日は、いたるところで

空を見上げている人がいましたよ。

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この黒い点のようなのは鳥ではなく、

コウモリです。

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私が子供の頃からいたから

彼らの生活環境は変わっていないということなのだろうか?

かなり飛んでいるんですが、、、

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空に雲の橋のように

こんなのはじめてみました。

2012.08.16の空・・・

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見事な三日月、

私の乱視の目には、みごとに三重に見えます。

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ありがたいほどの空の美しさに感謝しかない。

そんな日々を贅沢な心持で過ごしています。

 


空のゆくえ [空]

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空の行方は、あてもなく流れる雲

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その光の中のもこもこの中、

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ただいま残っている唯一のねむの木の花、

風に吹かれて もじゃもじゃ・・・

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ブラックラズベリーの実、

今年はほったらかしにして 虫に食べられてしまった。

今年植え替えて 来年は収穫して またジャムでも作ろう。

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土を乾かして ふるいにかけて

油粕の粉末と 食べた時に残しておいた玉子の殻を

その土に混ぜて ふわふわに仕上がった。

いい土ができるとすごくうれしくなる。

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そして、空を見上げる。

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空の行方を ふと考える。

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風にのって ぐるぐるとめぐってゆくと

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結局は、自分の中の空に戻ってくる。

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行方知らずの ココロの所在に辿りつく。

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どれほどの光なのだろうか?

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蛍のように儚いだろうか?

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ロウソクの光のように ゆらめいているだろうか?

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どんなに雲が厚く覆っていても

その向こうには、こんな青い空があるわけですから、、、大丈夫だ。

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もさもさのピンクの花は、風の中で生きている。

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 ・

そして、太陽は向こう側へと旅立つ、

幾時間か後の再会の為に

空の行方は、雲の彼方に 風の隙間に

そして、自分のココロの中に

私は、ずっと空が大好きだったことを思い出す。

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